代表挨拶

代表取締役社長 西川 将史・写真

代表取締役社長 西川 将史

不動産投資業界におきまして、今年は一つ大きな転機となりました。
倫理観の欠如した企業が不動産投資業界全体の信用を損ない、お客様をはじめ多くの関係者が被害を被っています。今こそ不動産投資業界は再編しなければいけない重大局面にきております。
私たちも創業来、様々な判断を行い経営して参りましたが、正々堂々と誠実に事業を行う、お客様に選ばれる企業になるという二つの軸は貫き通しており、だからこそこういった局面におきましても、積み重ねてきた信用で更なる成長ができております。
11月より、第11期の新年度を迎えます。まずは私たちから、不動産投資業界においての正しい在り方を示せるよう、そして圧倒的に支持されるロールモデルとなれますように、初志貫徹でこれからもさらに精進して参る所存です。

取締役 副社長 世戸 誠人・写真

取締役副社長 世戸 誠人

私共が常に大切にしている事は、お客様のゴールです。「何を買うか」ではなく、「購入してどうなりたいのか」が重要です。お客様によってゴールも違えば状況も変わってきます。
そのゴールを実現するために、人として真摯である事。お客様の未来を考え、一生のお付き合いをする覚悟を持ってご提案できるよう、社員一同心掛けております。

上席執行役員(COO) 林 弘明

執行役員  (CTO) 漆原 達弥

当社の強み- Strong point of CENTURION -

センチュリオンは、世帯年収600万~富裕層の方々に向けて、
目標とするキャッシュフローから逆算した
優良物件情報と業界最高水準の
資金調達コンサル(ファイナンスアレンジ)を
セットで提供する資産運用会社です

フルローン成功率97
金利0.5%~ファイナンスアレンジ

当社では、過去の取引実績により、メガバンクから全国各地の第2地銀に至るまで、全30行を超える金融機関とのルートを持っています。
基本、物件とファイナンスをセットにして提供していますので、ご自身で平日の昼間に金融機関に通う必要はありません。

昨今の融資環境の変化により、フルローン(自己資金を使わずに全額融資で物件を買うこと)が厳しくなったという声をお聞きすることが増えました。しかし他方で金融機関側も信頼できる貸出先を探していて、担保力の高い資産家には以前にもまして融資が集まっているという現実があります。

私たちセンチュリオンの強みは、投資家様の担保力を証明する為のストーリー設計(投資家ブランディングコンサル)、そして弊社からご紹介する収益物件の高い評価額を担保として、金融機関から“絶好の条件”で融資調達を実現できる点です。投資家の方がご自身で融資打診をされる場合よりも、圧倒的にフルローン融資がおりやすく、そして低金利でのローンを組めるケースが多いと高い評価を頂いております。

もしも今、購入を検討している物件があり
「どうすれば自己資金を使わずに物件を買えるだろうか?」
「もっと良い条件で融資を引くことができないだろうか?」
といったお悩みを持っている方や
今は購入検討中の物件がないけれど
「自分はどんな金融機関と付き合えるのか?」
「どのような条件で融資が受けられるのか?」
といった融資の疑問をお持ちの方は、ぜひ個別相談会にお越しください。

一棟ビル・マンションのファイナンスアレンジを100件以上担当してきた“融資付けのプロ”が、あなたの属性を活かした融資獲得戦略の立案から実行までを二人三脚でフルサポートさせていただきます。

※ファイナンスアレンジのみの個別相談もお受けしております。

1億円~の高利回り
一棟ビル・マンション専門

我々がなぜ一棟買い投資に特化しているのか?

それは、現在のところ、ビル・マンションの一棟買いが資産拡大を実現する最も有効な手段と考えており、“優良一棟物件の仕入れ”に対して自社資源の大部分を費やしているためです。

投資家の皆様にとって時間は有限。
例えばあなたが2~3年後に脱サラするまでの道のりを現実的に描いていくとしたら、区分マンションや戸建てへの投資だけでは難しいと言わざるを得ません。

とはいえ一棟マンションは投資金額が大きい分、空室が増えたときのリスクが大きすぎると不安を覚える方もいらっしゃることでしょう。だとすれば、まずはエリアマーケテイング調査を徹底し、想定される将来リスクを一つずつ潰していくこと。仮に空室が増えたとしても、大規模修繕が発生したとしても、この先10年、20年はプラスのキャッシュフローを生み出し続ける”本物の優良一棟物件”を所有することが何より重要ではないでしょうか。

センチュリオンは過去300件を超える一棟物件の売買実績とノウハウをベースに、投資家の皆様の傍に寄り添い、目標とされる資産拡大を戦略的にサポート致します。

完全非公開物件や
訳あり優良物件が多数

不動産投資市場が活況を呈し、相場が高騰している昨今ですが、実はまだまだ、日本国内には宝のような優良物件が至るところに埋もれています。

しかし、それらがウェブ上に掲載されることはほぼありません。
なぜなら、不動産を保有する売主は本来、情報を広げ売却活動を行うことを好まないためです。価値ある物件ほど、すぐに売れてしまいますし、売主個人の事情からネット公開を禁止としているケースが殆どです。

弊社では、各都道府県の地場の不動産会社と蜜な関係性を築くために、“物件仕入営業のエリア担当制”を導入し、情報交換や売買取引を繰り返しています。このようにして得られる情報は「そういえばこの間●●の●●さんが高齢なもんで物件処分してもいいかなんて言ってたよ」といった、案件化する前の極めて新鮮なもの。

また、ボロボロであったり、空室率が高かったりするものの、とにかく利回りが相場より高く、知恵と努力次第で莫大な利益を生み出す可能性を秘めたワケあり物件を専門にご紹介することも可能です。

センチュリオンならではの人的ネットワークを駆使した“完全非公開物件”を、投資家の皆様の目線に合わせて随時ご提案しております。

徹底したマーケティング調査に基づく
儲かる物件の目利き

徹底したマーケティング調査に基づく儲かる物件の“目利き”
弊社の場合、駅から遠い物件や土地の環境が悪い物件だとしても購入に踏み切ることはよくあります。その物件の過去何年にもわたる入居実績を調べ、近隣にある地元の不動産会社に工夫してヒアリングをかければ、その物件の本当のチカラを判断することはいとも簡単だからです。

具体的には
  • 人口動態データに基づくマクロ環境調査
  • 周辺エリアの需給バランス調査
  • レントロール(過去入居実績)調査
  • 空室を埋めるためのコスト算出
  • 将来発生し得る修繕コスト算出
  • 収益性を高められる要素のリストアップ
などなど。

弊社マーケティングチームが投資家の方に代わって、徹底したマーケティング調査を実施。さらに、購入費用の資金調達、修繕・室内リフォームに至るまでワンストップでご提案させていただきます。

投資家の方には、書類の提出のみをご依頼しております。
だから、サラリーマンをしながら、安心してリタイヤへの道を進むことができます。

※他社から紹介を受けた物件の検討に際して、「本当にこの物件を買っていいのだろうか・・?」とお悩みの方に、収益物件セカンドオピニオンサービスをご提供しております。

組織図

株式会社センチュリオン 組織図

会社情報

社名 株式会社センチュリオン
(CENTURION, Inc.)
所在地 〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町12-10
住友不動産インフォスアネックス4階
連絡先 TEL:03-6451-1561
設立 2008年11月
資本金 10,000万円
事業内容 不動産売買事業、不動産コンサルティング事業、ファイナンスアレンジ事業
開発事業、賃貸業、AIデータマイニング事業、IT事業
宅地建物取引業者免許番号 東京都知事(2)第90418号
子会社 株式会社センチュリオンWEST
〒532-0001
大阪市淀川区西中島6-8-23
ビープラスビル8階
主要取引先 ・小田急不動産株式会社
・住友不動産株式会社
・大和ハウス工業株式会社
・東急リバブル株式会社
・野村不動産アーバンネット株式会社
・みずほ不動産株式会社
・三井住友トラスト不動産株式会社
URL https://www.cent.co.jp/

サイトマップ