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Keyword

KEYWORD 01

成長を続ける企業

センチュリオンの成長率

2014年、1.5億円ほどの粗利だったセンチュリオン。目先の利益に振り回されることなく、日本各地の不動産仲介会社と信頼関係を構築し、良質な情報は投資家に提供する。そうして得た、投資家からの信頼がまた次の取引につながっていく。本当の意味でのWin-Winのビジネススキームが評価され、2014年から2018年までの成長率はなんと545%。2021年の粗利目標100億円を目指し、社員一体となって新たな価値創造に挑んでいるのです。

KEYWORD 02

ファイナンスアレンジ力

提携銀行数の推移

不動産を扱う企業にとって非常に重要となるのが銀行との関係性や信頼性。センチュリオンが携わってきた過去の取引実績は、外部からも非常に高く評価されており、メガバンクから全国各地の第2地銀に至るまで、その数約50行を超える金融機関とのルートを持っています。フルローン(自己資金を使わずに全額融資で物件を買うこと)が厳しくなったという声がある一方で、金融機関側は信頼できる貸出先を探していて、担保力の高い資産家には以前にもまして融資が集まっているという現状を活かし、センチュリオンは、金融機関から“絶好の条件”での融資調達を実現しているのです。

KEYWORD 03

投資家からの信頼

投資家お客様の推移

不動産投資事業において重要なのは、投資対象として有望である情報を有し、いかに独自性を生み出すか。ハードルの高いこのミッションにこだわり抜くことで、センチュリオンは投資家に価値の高い物件を提供し続け、それを「二回目の取引が生まれる」ことにつなげています。2014年から2018年まで、センチュリオンが物件を提供したお客様の数は10,000人以上。この実績こそが、市場からいかに信頼を得ているかの証。2020年には、20,000人のお客様とのお取引を目指しています。

KEYWORD 04

活躍する社員の増加

社員の推移

新規事業などで必要とされていなければ経験や知識といったスキルは問わない。センチュリオンの社員に求められているのは、企業理念に共有することができ、仕事に対して使命感を持ち、お客様ファーストの行動をとれる人材。2014年、社長の西川を含めたったの3人だったセンチュリオンの社員も今や60名超に。優秀、学歴といったステータスにとらわれず、一緒に働きたい仲間たちだけで成長を目指す。センチュリオンが考えているあたり前こそが、他企業にはない独自性につながっていると言えるでしょう。

KEYWORD 05

新規事業への取り組み

新規事業への挑戦

保険代理店向け事業やIT事業など、基幹事業である不動産投資事業だけにとどまらず、センチュリオンではあらゆる事業への挑戦を目指しています。常に複数の新規プロジェクトの芽を育て続けることをモットーに、最近では、AIによる資産形成サービス【Elephant℃】を発表するなど、従来の枠を超えた新たな取り組みに向き合い続けています。

KEYWORD 06

第三者機関からの評価

帝国データバンク点数

帝国データバンク(以下、TDB)点数は、TDBが企業を100点満点で評価した点数で、企業が健全な経営活動を行っているか、支払能力があるか、安全な取引ができるかを第三者機関として評価したもの。こうすることで、時系列での比較や他社との比較を容易にし、企業の状態をわかりやすく表しているものといえます。センチュリオンは、TDB点数において、年々評価を伸ばしており、2019年ではこれまでで最高となる60点の取得を目標としています。