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07 社員紹介


INTERVIEW

Takayuki Sakurai

純粋に「お客様のため」を追及し
成長を描くことができる会社

アセット事業部 第二課 課長

櫻井 貴之

2013年9月入社

Q

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センチュリオンを転職先に選んだ決め手を教えてください

大学卒業後はアパレル業界に進み、主に店舗での仕事に従事していたのですが、プライベートでも連絡を取り合うほど仲良くなったお得意様がセンチュリオンの副社長だった、というのがきっかけです。いろいろ話を伺うなかで、自分にはない価値観を持っている点に惹かれ、副社長が携わっている不動産業界の仕事に興味を持つようになったわけです。そんな折に、一度副社長から誘っていただいたのですが、縁だけでまったく畑違いの会社に移るのは違うと思い、まずは期待に応えられるような人材となるために、投資用不動産の開発・販売を手掛ける会社に転職して、営業として経験を積みました。その後、1年ほど経ってから再び声をかけていただけたので、満を持した形でセンチュリオンに入社したのです。

Q

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どのような職務を担当し、どのような点にやりがいを感じていますか?

役員と私の2名で、登録会員様(投資家様)に対応しています。具体的には、それぞれの会員様に物件情報をご紹介し、投資を決断していただけた場合は契約までフォローします。ひと言に一棟投資物件といっても、金額や規模、立地など、その条件は多種多様です。私たちには、どの物件がどの投資家様に最適なのかを考える必要があります。なかには投資目的と物件に求める条件の整合性がとれていない投資家様もいらっしゃいます。このような会員様に対してベストな投資プランをご提案するのも、私たちの役割になります。エリアマーケティング調査等の物件価値の見極めや、リノベーション提案等の物件価値の向上施策に加え、金融機関との交渉までをも投資家様に代わって行うことで、資産と負債のバランスを最適化する。これこそが、センチュリオン流の価値提供と言えるでしょう。真にお客様のためになるよう心血を注ぎ抜いた結果として、お取引に満足いただけた際の達成感は、やはり大きいですね。-Winのご関係を育めるようなビジネススキームになっている点でもやりがいを感じます。

Q

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ご自身が感じるセンチュリオンらしさとは?

冒頭で触れたとおり、もとは副社長の人となりに惹かれた私ですが、転職してみると、見習いたくなる人がたくさんいました。心から「すごい」と思える人がいると、「追いつきたい」という意欲が刺激されますし、そういう人たちが考えた経営方針や営業戦略なら、安心して取り組むことができます。同業他社の多くは、個人の売上数字が評価基準となりますが、センチュリオンでは課の業績で評価する「チーム制」を取り入れており、全員が成長してこそ会社の本当の成長があるという考えられています。だからこそ、目先の利益を追うことなく、常に「お客様のために」という基準で皆が行動できるのです。私自身も、このような環境で過ごせたおかげで、物件の5年後、10年後の賃貸市場での競争力なども自然に視野に入れて投資家様にご紹介するかどうかを判断できるようになりました。スローガンだけではなく、本当の意味で「お客様のため」を目指すために、制度面にもこだわるところは非常センチュリオンらしいと思います。

Q

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センチュリオンへの転職を検討なさっている方にメッセージを

置かれた環境のなかで、自分なりの役割や居場所を見出し、自ら進んでものごとに取り組んでいけるようなフロンティア精神が求められる会社・仕事だと思います。パターンが決まっている職務よりも、未知の可能性があり、挑戦できるフィールドが広い職務を好む人にはおすすめだと思います。私自身も、チームとしてより大きな成果を上げられるように人を育成できる体制づくりにコミットしたいと思っています。そういった意味でも、意欲ある方は大歓迎なので、ぜひ門をたたいてみてください。

社員紹介

INTERVIEW

Satoru Yamazaki

経営企画室

山崎 悟

2014年4月入社

Yu Nonaka

アセット事業部 第一課 係長

野中 優

2017年10月入社

Takayuki Sakurai

アセット事業部 第二課 課長

櫻井 貴之

2013年9月入社