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07 社員紹介


INTERVIEW

Yu Nonaka

自身の意欲をエネルギーに
自由にダイナミックに働ける

アセット事業部 第一課 係長

野中 優

2017年10月入社

Q

1/4

センチュリオンを転職先に選んだ決め手を教えてください

働き方や会社、人生に対する社長の西川の姿勢に共感したからだと思います。初回からいきなり社長面接だったのも、「会社は自分のやりたいことを実現させる場」「やりたいことは必ずしも不動産関連でなくてもいい」という考え方を持っているのもセンチュリオンだけでした。その上で「経営理念に共感してもらえるかどうかが最も大切だと思っているので、できるだけ自身で説明している」という西川に非常に魅了されました。私は、センチュリオンに入る前に、不動産業界2社での勤務経験がありますが、いずれでも、特定の既存事業や定型業務に従事し続けることが求められました。この点に限界を感じ、より自由に、よりダイナミックに活躍できるフィールドを探していたのですが、そんな私にとって、西川が説明してくれたセンチュリオンの姿は理想的でした。すぐに「ここで働きたい」と決意しましたが、この選択は今でも正しかったと思っています。

Q

2/4

どのような職務を担当し、どのような点にやりがいを感じていますか?

一棟投資物件の情報収集がメインミッションです。不動産投資事業においては、投資対象として有望であることはもちろん、世間に公開されていない情報を有していなければ、独自性を生み出すことができず、ビジネスとして成立させることができません。実務では、地場の不動産仲介会社にコンタクトをとるわけですが、当然ながら信頼関係を構築できなければ、良質な情報は提供してもらえません。このあたりが仕事の難しさでもあり、面白味でもあります。簡単ではない分、投資価値の高い物件情報を入手して投資家のお客様にご紹介できた際は、心から感謝していただけます。社会的に大きな成功を収めていらっしゃるようなお客様から評価していただけるのは、大きなモチベーションになります。「取引を一回で終わらせない」が私たちのモットーですが、自身が紹介した物件を通じて収益を上げていただければ、そこで得た信頼が次々と新たなビジネスを生み出してくれます。「お客様のために」が、単なるお題目ではなく、本当にWin-Winのご関係を育めるようなビジネススキームになっている点でもやりがいを感じます。

Q

3/4

ご自身が感じるセンチュリオンらしさとは?

転職して最初に驚いたのは、社員の向上心の高さですね。課題や問題に対して、誰もが自発的に突き詰めて考えている。これを「やらされている」感なく実践しているのは素直にすごいと思いました。また、新たなチャレンジにも積極的です。通常、私たちは登録いただいている投資家様のニーズに見合う物件情報を収集するのですが、ある時、情報を求めてある会社とコンタクトを取った際に「事業規模を拡大中なので、売却するよりむしろ購入に興味がある」という本来とは違うニーズが生まれたことがありました。ぜひチャレンジしたいと思い、社内に持ち込んだところ、すぐに「やってみようじゃないか」という流れになり、新しいビジネスの形を作ることができたのです。現在、センチュリオンは半期しか経過していない現時点で昨年の年間収益に達しているのですが、その背景には、こうした既成概念に縛られない柔軟性や決断の速さ、行動力があるのだと改めて実感しています。会社の成長を実感できる点、そこに自分もコミットしているのだと思える点も、センチュリオンならではの魅力だと思いますね。

Q

4/4

センチュリオンへの転職を検討なさっている方にメッセージを

社員の挑戦を後押ししてくれる会社だからこそ、自発的な行動が求められる環境でもあると思います。目標を提示されたり自ら見つけたりしたときに、「できる・できない」ではなく「どうやるか」に思いを巡らせるような、前向きな人におすすめの会社だと思います。これからのセンチュリオンは、1+1を3にも4にもするようなイメージで、優れた個がチームを結成することで、より飛躍していくことを目指すフェイズに差し掛かっていきます。そんな意味で、個人的には、自身が「燃えられる人」なのはもちろん、その熱を周囲に伝えられるような人に仲間になっていただきたいと思います。

社員紹介

INTERVIEW

Satoru Yamazaki

経営企画室

山崎 悟

2014年4月入社

Yu Nonaka

アセット事業部 第一課 係長

野中 優

2017年10月入社

Takayuki Sakurai

アセット事業部 第二課 課長

櫻井 貴之

2013年9月入社